ほんと、こんなに暖かくていいの?
今日は娘の受験でした。駅に送っていくところから親父(オヤジ)は緊張してました。別に親の面接がある訳でもありません。無事、駅に送り届けてからも(何か異状があって)携帯が鳴るんじゃないかと心配したり・・・。
仕事の最中はさすがに忘れてましたが・・・。帰ってからの報告ではあまり納得した出来ではなかったようです。
自分の受験の方が余程、気が楽ですね。
午後からお茶だしの訓練を何人かの女子社員と行いました。「お茶だし」って言葉に書くとイメージが良くないかもしれませんが、お客様に対するコトヒラのイメージを左右するとても大切な業務であると考えています。ですから、どうしたらおいしいお茶をいることができるか、押し付けじゃなく心地よく感じてもらうには・・・。
ありがたいことにコトヒラの女子社員の中に「お茶だし」を軽んじたり、女性蔑視の業務であると感じている方はいません。きっとお客様にも伝わることでしょう。
世間は狭いの本題
大井は東御市(旧東部町)が生誕の地(なに様やねん!?)ではありません。長野県でも豪雪地帯に属する飯山市でとれました。某高専のころまでこの地にいました。
何度かこのブログでも触れましたが、大井の現在の業務に派遣社員さんを採用するというものがあります。
今日、とある業務で現場に出かけると先日より派遣でいらっしゃっている社員さんから
「XXさんですよね?」(XXとは前の苗字でめったにないものです)
・・・・・・「だっ誰、貴女?????」明らかに動顚した大井。
「私ZZZZZです。」
(大井)「???」
「○○中学だったでしょ。」
(大井)「確かに。」
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(大井)「貴女が判ったってことは俺、あまり変わってないのかな?」
「はい・・・」(髪の毛は年の数×10万倍抜けましたから、きっと気を遣ってくれたのですね。)
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それからの仕事の合間は必死に記憶の糸をたどってみました。
「そういえば・・・」
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これからは、皆さん気づいたときにすぐ言ってくださいね。
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「ZZZZZさん、過去は美しいものです。決して&決して口外なさらぬように。」

