行って参りました、長野メトロポリタン合同説明会。
大井+○○野
12時よ~いドン。
早速「こんにちは、採用担当の大井です。同じく○○野です」・・・・・・・
「それではぜひエントリーをお待ちしています」(4時50分)。
今日は他社の動向を観察する暇も無く、連続して学生さんにおいでいただきました。
お待たせした方々申し訳ありませんでした。
ブースの席が無くて諦めた方、
『3/2上田東急イン』
『3/9小諸グランドキャッスル』
『3/14長野メトロポリタン』
の合同説明会にも参加します。
ぜひ、おいでください。
(最強ユニットご指名の場合は事前にメールなどでご連絡ください。ォ(-・@)/ )
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大井の経歴ファンの皆様お待たせしました。
第⑪話
第二製造課での生産管理業務でしたね。
「T主任」はご栄転になられました。
その頃の第二製造課は『ATM』の筐体をたくさん作っていました。
部品もそうですが、督促の無い日はありません。
社内工程には何とかこなしてもらうものの、外注処理(メッキや塗装)は依頼先に品物を持って
とんで行き、「やってもらうまで帰らない」と駄々をこねたもんです。
(ほん~と、申し訳ありませんでした。m(__)m)
時々、「○○なんて、××ればいいのに!」って心で思っていました。
(それは人としてどうなんだ?・・・すみません。でもその方元気に定年を迎えられました。)
そんなことを昼間はやって、日がとっぷり落ちると生産計画や手配の業務に入ります。
業務手順も満足に知らないのですから、暗闇をベタ踏みで走り、クラッシュしてはやり直す。
また、そんな状況にも係らず、新しい生産方式が提案され、これの立ち上げもしなくてはなりません。
このことは従来の業務が慣れていない状況でしたので、変更することにはストレスがありませんでしたが。
この頃の同僚には「Y沢くん」「K田さん」「北Zさん」など優秀なスタッフがいました。
Y沢くんは、決して諦めない男です。
細身の体で「よく大井主任、××して○○すれば△△なるにぃ~」って夜遅くまで付き合ってくれました。
K田さんは正確な仕事をテキパキこなす方でした。
仕事の指示は1つ言えば10解ってこなしてくれるスーパーウーマンでした。(「ウーマン」という言葉は差別表現になるのでしょうか?決してそういった意味ではありません。)
北Zさんは、いまでこそ巷にいる「癒し」系。
先の嫌な客先も会って話しをしてみると親切な人でした。
困っていると素直に打ち明ければ融通してくれたり、納期の厳しさを教えてくれた人です。
合掌。(・・・・まだXXんでないッ!)
・・・・・・・まだ、涙出てきません?
そうですか、では次は『目薬』用意してお待ちください。

