久しぶりに細君と映画を観に行って来ました。
タイトルは『バブ○へGO』。
時代考証やタイムマシンに対する理論なんぞ度外視されていましたが、
単純に面白かったです。
このブログをご覧の皆さんは「バブル」なんて知っているのでしょうか?
きっと言葉では聞いたことがあっても、実感されたことがあるのは大井の年代と同じか、それ以上の方だと思います。
大井も入社してからわずかでバブルがはじけてしまいました。~(;_;)~
その後のことは社会科などで習ったでしょうか。
バーチャルな装飾に飾られた担保は、たちまち化けの皮がはがれ、不良債権の償却に頭を抱えました。
それまで、銀行や証券・保険会社などは就職先の花形で倒産に無縁だと思われていました。
でも違った。(決してこうした業界を批判しているわけではありません。)
でも今年の合同説明会などへ出かけてみると、こうした業界志望の学生さんが多いように思います。
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メーカー(製造業)は物に価値を与えるとても面白い業界です。
もっと広く業界研究されてはどうでしょう。
映画のヒロインは「広○涼子」さんでした。
お幾つになられたんですかね。とても若かったです。<(-。-)
いくつかの邦画プレビューに面白いものがありました。
最近は、
洋画=面白い
邦画=面白いものが少ない
という傾向はあてはまらないと感じるのは大井だけでしょうか?

