内定者の恩師へご挨拶に出かけてきました。
富山の空は冬模様で雲が多く、どんよりした感じでした。
経済学部の先生って身支度に気を使われていますよね。
理系の先生方とはちょっと違います。(当然、俺は違うとおっしゃる先生もいらっしゃるでしょう。)
お部屋もきちんと整理されていました。(理系方面から、「しつこい!(-_-)#」って言われそうだな。)
お昼には内定者&先生と会食をさせていただきました。

「きときと」料理。
「きときと」とは「新鮮な」とか「活きのいい」といった意味だそうで、活魚の割烹です。
お店の真ん中に生簀(いけす)があって、たくさんお魚が楽しそう(勝手なこと言うな!って?)に泳いでいて次に行く時には「アレ」を食べたいと思いました。
気さくな先生(実際の年齢を伺うと結構若くて驚き!)で和やかに過ごすことができました。
富山の町はでかいッス。
空港も近くて、「明日、千葉へ行くなら羽田へ行けば良かった」と思ってしまいました。

